2021.02.22 営業支援

【不動産DX】資産管理・訪問業務の「量」と「質」を同時に向上・効率化する方法とは?

新型コロナ感染防止のため対面業務が制限される状況の中でも、訪問業務が必要な業種があります。
訪問人数や回数、時間が制限される中で、ラストワンマイルを担う現場のビジネスパーソンは営業の「質」「量」ともに向上することを求められています。

不動産営業の効率化や不動産DXにおける解決法をこの記事でご紹介します。

不動産営業の課題

  • 訪問「量」の向上
  • 訪問の「質」の向上
  • 現場の見える化

【LinkitMapsで不動産DX】資産管理・訪問業務の「量」と「質」を同時に向上

Linkit Mapsは、資産管理・訪問業務の課題を解決し、売上アップと業務時間削減を両立するサービスです。

  • 一度の訪問で大きな成果
  • 訪問数が増える
  • 客先でのトラブルを事前に防止
  • 現場の動きを見える化
  • リモートでのチームワークの強化

営業の質の向上

物件情報や見積書の送付がリアルタイムで出来ます。
訪問先の情報をスマホで確認してから訪問できます。

Linkit Mapsのスポット機能で訪問先の情報をスマホで確認してから訪問できます

訪問量の向上

訪問先付近の物件が地図上で確認できるので、「ついで」訪問が増えます。
地図上で顧客の場所を検索・ルートが確認できるため、迷いません。
訪問スピードが上がるため、訪問量が増やせます。

Linkit Mapsは地図上で顧客の場所を検索・ルートが確認できる

トラブル防止

トラブルの可能性がある顧客に一番近い担当者を派遣できます。
経験の浅い営業マンにも上司やベテランがこまめに支援。

Linkit Mapsは各社員の現在位置がわかるので、トラブルの可能性がある顧客に一番近い担当者を派遣できます

現場の動きが見える

リアルタイムで現場のビジネスパーソンの所在を確認。安全管理の責任も果たせます。
移動履歴は後日確認可能。営業活動の効率化を見える化できます。

Linkit Mapsは移動履歴から営業活動の効率化を見える化できます

SFA/CRM情報を現場で生かす

簡単なカスタマイズで、SFA/CRMとのAPI連携が可能です。

リモートでのチームワークの向上

現場とバックオフィス、現場同士とのコミュニケーションをチャットや音声通話など、スマホでリアルタイムに。

Linkit Mapsのチャット、音声通話機能でコミュニケーションをリアルタイムに

関連サービス

Iot・AIクラウドアワード2020受賞 GPS位置情報共有チャット「Linkit Maps」

GPS共有チャット「Linkit Maps」

地図とチャットを通して社員の居場所確認や、訪問ルートの共有、訪問実績のエビデンス管理、災害時の安否確認といった業務の効率化ができます。セールス、報道機関、物流、保守管理、訪問介護等の外回り業務に最適です。