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4月1日より働き方改革関連法で
出退勤時刻の「客観的な記録」が義務化されます

客観記録の例、タイムカード・ICカード・パソコン使用時記録

「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」より

働き方改革関連法の改正により、全ての労働者に対して労働時間の適正な把握が必要になっています。ガイドラインでは、労働時間の適正な把握の方法として「使用者による現認」もしくはタイムカードやICカード、パソコンの使用時間記録などの「客観的な記録」を始業・終業時刻として記録するか、あるいは従業員の自己申告による場合も「事業場内にいた時間の分かる客観的なデータ」と比較することを求めています。

働き方改革関連法の対応で
こんな悩みはありませんか?

出退勤時間の記録は
従業員の自己申告

紙やエクセルで、日々の出退勤時間を自己申告で記録してもらっているが「客観的な記録」な記録がとれていない。

打刻漏れが多い

既にタイムカードなどを導入しているが、記録漏れ後の自己申告により正確性にかける。管理側のチェックや指導も手間がかかる。

退勤打刻後も
仕事をしている

タイムカード、ICカードなど導入しているが退勤後のサービス残業など時間の操作がされやすい。

日々の勤怠管理は社員にも管理側にも面倒。
その上、人為的なミスもありえます。

Linkit勤怠は打刻レス!
ビーコンを持ち歩くだけで出勤、退勤を自動打刻

出勤時、会社に着いたときに自動で出勤
退勤時、会社を出るときに自動で退勤
ゲートウェイが受信した時間を記録・勤怠システムと連携 ゲートウェイが受信した時間を記録・勤怠システムと連携

Linkit勤怠は社員証などにつけたビーコンから電波を発信。オフィスの入り口などにゲートウェイを設置しビーコンの電波をキャッチ。「初回受信時刻」と「最終受信時刻」を勤怠システムと連携することで、自動的に出退勤時間を記録できます。

自動的に記録するので打刻漏れやサービス残業防止に活用できます。また、管理側でも打刻漏れのチェックや指導が不要になるので管理の手間を大幅に削減できます。

勤怠を自動化して、日々の手間なく「客観的な記録」を実現。
人為的なミスや不正も防ぎ「管理の手間」も省けます。

Linkit勤怠と
他の客観データ記録方式の比較

打刻レスタイムレコーダー Linkit勤怠 PC
on/off
入退室管理システム
連携
打刻システム
(IC、アプリ等)
記録の
客観性
二重マル マル マル マル
打刻漏れ
防止
二重マル マル サンカク バツ
勤怠管理の
省力化
二重マル マル サンカク サンカク
打刻ストレス
軽減
二重マル サンカク サンカク バツ

※1.打刻レスで自動的に記録されるので、正確で客観的な勤怠記録を取ることができます。
※2.自動で記録されるので打刻の漏れが起こりません。
※3.打刻漏れの修正申請・承認や、打刻漏れのチェック、打刻漏れ防止の指導などが不要になり管理業務が改善されます。
※4.打刻レスの自動化により、打刻で並ぶ、打刻漏れ、PC起動に時間がかかることによるズレなどのストレスから解放されます。

データ連携可能な勤怠システム

チームスピリット

チームスピリット

キングオブタイム

キングオブタイム

順次、他の勤怠システムとも連携

現在使用している勤怠システムにも
CSVデータで連携可能です。

導入までの流れ

1出入り口にゲートウェイを設置

2管理画面に従業員を登録

3ビーコンを配布

設置・設定のサポートは
販売パートナーがご支援いたします

Linkit勤怠の
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